薩摩じねん派ロゴ

鹿児島の木材、自然素材でつくる
パッシブデザインの家

丸久の家創り 薩摩じねん派

薩摩じねん派の
コンセプトブック

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鹿児島の木材、自然素材でつくる
パッシブデザインの家

丸久の家創り
摩じねん派

薩摩じねん派の
コンセプトブック

薩摩じねん派「パッシブデザイン」の
考え方がよくわかる資料を差し上げます

1年を通じて、小さなエネルギーで
心地よく暮らせる住まい。
冬暖かく、冬涼しい住まい。
息苦しくなく心地よい住まい。
この相反する性能を
バランスよく解決する。
その程よいバランスの調整が、
薩摩じねん派の考える
パッシブデザインのポイントです。
そのポイントを解りやすく解説しています。

Passive-Design House

自然の恩恵と小さなエネルギーで
「冬暖かく、夏涼しく、自然光で明るい」
しかも「息苦しくない住まい」を実現します。

パッシブデザインコンセプト01

薩摩じねん派が一番のコンセプトと考える、パッシブデザインのポイントを「冬暖かい住まいを実現するには?」「夏涼しい住まいを実現するには?」「自然光で明るい住まいを実現するには?」と具体的な疑問に答える形で、パッシブデザインの5つのデザイン要素を事例写真を加え、わかりやすく説明しています。
 
パッシブデザインの本質を理解いただいて、その可能性と真実味を感じていただければ、嬉しいです。
 
 

小さなエネルギーで豊かに暮らせる住まいを作る

家庭のエネルギー消費は現在の半分にすることができる。
太陽や風とうまく付き合う暮らし方、省エネ設備の選び方など、具体的な手法が満載!

パッシブデザインコンセプト01

この本は、丸久建設、薩摩じねん派が地域アドバイサー拠点として参加している「Forward to 1985 energy life」をご紹介しています。我慢する省エネではなく、賢く、楽しく家族でのエネルギー消費量を減らすことを目指す活動です。家庭での電力消費量が現在の半分だった「1985」の消費エネルギーを目指して進もうというアクションです。ポイントを理解すれば、エネルギー半減は難しくない時代です。
 
この本では、まず「日本のエネルギーを巡る状況と家庭で省エネを進めていく意義」について述べています。次に「家庭の省エネを進める具体的な方法」について紹介し、最後に「小さなエネルギーで豊かに暮らせる住まい」エネルギー消費1/2を達成している家族を訪問し、その暮らし振りを紹介しています。

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